テラスハウスハワイ9話感想ネタバレ|ローレンとエビアンが喧嘩!?~サンクスギビングの旅立ち




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テラスハウスアロハステート9話のネタバレ&感想です。

今回はローレンとエビアンがサンクスギビングデーの予定を巡って喧嘩に!?ローレンは涙…。という事件が。

前回は、エビアン(エビアン・クー)とランチに出かけたナオミ(フランク奈緒美ロレイン)の卒業宣言でバタン!でしたね。

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ナオミのゆうや(澁澤侑哉)への恋は?

まずナオミはエビアンに対して、「(ゆうやへの気持ちは)実は元カレと同じ名前だったから、ゆうやくん、ゆうやくんと呼ぶことで気持ちを盛り上げているようなところがあった」と打ち明けます

前々回あたりまでゆうやへの想いが燃え上がり、そろそろ告白かな?くらいに見えていたナオミだったんですが…。(すでにほぼ告白同然のような発言もしていましたし。)

でも、考えてみたら元カレもテラスハウスを見ているかもしれないし、同じ名前の人を意識するって、元カレへの未練から生まれたものだったと言われればなるほど…とも思います。ナオミは入居前のインタビューでも、元カレへの気持ちが断ち切れないことを話していましたからね。

管理人としては、自分がゆうやにアタックすることで、エビアンにゆうやへの不信感が芽生え、二人の間に亀裂が入りかかってしまったことも、身を引く一因となったのでは、という気もします。

YOUさんが「(敢えて)そういうことにしたのかも、ね」と仰っていましたが、元カレと名前が一緒だったからというのが果たして心からの本心かどうかは、ナオミ本人のみぞ知るというところかもしれません。

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卒業の理由

そして、エビアンとのランチで、涙ながらに卒業の決断に至った心境を語るナオミ。

「もともとこっち(ハワイ)に来た理由が「英語を思い出したい」だったんだけど、こっちに来て話をしてみたら意外と覚えてたんだなって。だから、私的に一番の目的はもうクリアしたんだよね。目標達成して、今このままここにいたら、ただただバイトをしてただハワイに住んでるってだけになっちゃうから、それは違うなって思って。だから早いけど、私にとってはこれがベストなタイミング」

エビアン「もう…泣いちゃう。ごめんね。そういう風になるとは思わなくって。本当にすごい仲良くできたから」

卒業についても、本当に急なことで驚きました。ナオミは前述の通りゆうやに相当の恋心を抱いているようだったのもあるし、ハワイでアルバイトも見つけ、働き始めていよいよこれからという感じのところでした。

ただ、最近仕事のために日本に帰国していたナオミ。ハワイでは知り合いがメンバー以外におらず(そのメンバーも出会ったばかりで、序盤は心休まる暇がなかったのではないでしょうか)、アウェー状態のハワイからホームタウン日本に戻ったことは、色々なことを冷静に考える機会になったのかもしれません。

ナオミとエビアンの友情

また、「エビアンがいなかったら私はこっちで何もできなかった」と涙ながらお礼を言うナオミ。

エビアン「そんなこと言わないでよ…」

ナオミ「今のバイトを始めることもできなかったし。バイト先に電話することもできなかったし。携帯も買えなかったし」



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奈緒美ロレインさん(@naomilorrainefrank)が投稿した写真 –

エビアンはサーフィンで置いてけぼりになったナオミにずっと付いていたというし、アルバイトの電話をするときも横に付いてあげたりしていましたよね。

自分のつらそうな様子にも気付いてくれる本当に頼りになる優しいお姉さんで、ナオミにとってすごく心強い存在だったのでしょうね。卒業を一番に打ち明けたのも、そんな気持ちからかもしれません。

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さて、そんなナオミが、最後にみんなでアウトドアしたいとエビアンにお願いします。「エビアンにみんなの予定を空けてほしいなって」それに関連して、エビアンとローレンには後に思わぬ軋轢が。

ゆうすけ(鮎澤悠介)とエビアンの恋愛トーク

場面変わって、ローレンとのデートの件で落ち込むゆうすけに声をかけるエビアン。

二人のトークはゆうやに関することに。

お昼休憩ーー! あったかいの最高ですね🏝🏝 #あったかい #アロハ #最高 #楽しい #いえい

澁澤 侑哉さん(@yuya__shibusawa)が投稿した写真 –

エビアン「(ゆうやと)一緒にいて楽しいよ。最近わかってきたんだけど、すごい人の表情を読むのが上手で。」

ゆうすけ「すごいよ。ゆうやは。ふふふ」

エビアン「そう。それがすごい意外で。たまに疲れてたり、仕事のことで考えてるときに励ましてくれて…うれしかった」

ゆうすけ「優しいもんね。ゆうや。人には結構違うイメージ持たれがちだけど、ちゃんと彼のこと知ってる人は、意見が違うと思う」

エビアン「うん…確かに、そう」

ゆうすけ「楽しんで。ゆうやとの時間を」

エビアン「なんかゆうすけ成長した」

ゆうすけ「いやいや、まだまだよ。…もっと強くなりたい」

チェリーボーイいじり(?)で山ちゃんから目をつけられていた序盤のゆうやでしたが、当のゆうすけは、ゆうやのいいところを日々感じていたんですね。

これはゆうやも放送を見たら嬉しいのではないでしょうか。ゆうすけとエビアンの言う通り、ゆうやって意外と人のことを良く見ていて、さりげなく優しくてフォローも上手な感じがします。

管理人はただ毎週編集された30分の映像を見て知ったような気になっているだけですが、(ゆうやに限らず)カメラに映らない良いところも、近くにいるメンバーが一番わかっているんでしょうね

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エビアンとローレンが衝突!どうしてこうなった

さて、ナオミが卒業するとは知らないローレン、エビアンとナオミに「サンクスギビングのディナーは24日じゃないといけない?」と切り出します。ちょっと長めですが会話を抜粋してみましょう。

サンクスギビングデーとは?



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ナオミ「はじめてこっちの行事をみんなで過ごせるのが24日だったから、私は24日だと嬉しいな」

エビアン「でも(ローレンは)親との約束があるんでしょ?24日は行けなさそうなんでしょ。サンクスギビングディナーをやるって言ってるんだけど、ただ24かはわかってなかったんでしょ」

ローレン「そう、ちゃんと考えてなかった」

エビアン「ローレンもこれからスケジュールを決めるときは、いつも変えてもらうのは困る」

ローレン「もうちょっと話してみる、姉ちゃんたちと」

エビアン「家族との時間を過ごしたい、それはわかるから。時間を早くしてもいいし、私たちが。それであとで行けばいいし」

ローレン「怒られるかもしれないけど大丈夫」

エビアン「なんで怒られるの?」

ローレン「いやなんでテラスハウスのこと優先してるのみたいな」

エビアン「ローレンが説明すればいいことなんじゃないの?優先っていうより、ナオミもホリデー一緒に過ごしたいと思うし。二つ行けるじゃん。全然」

ローレン「もし怒られたら、それはあとでどうにかするよ」

エビアン「家族とも一緒に過ごせるでしょ?なんでそれじゃダメなの?」

ローレン「なんでダメか…」

エビアン「サンクスギビングをここで過ごしたら家族が怒るかもって、そういうのはフェアじゃないでしょ?」

ローレン「私のスケジュール管理ミスでこうなったって伝えたかっただけ」

エビアン「じゃあ怒られるとかそういうこと言わないでよ。こっちだって気にするじゃん。そうやって言ってたら」

ナオミ「無理にキャンセルしなくてもいいし…すごい泣きそうなんだもん、ローレンさっきから。」

(ここでローレン涙)

ナオミ「ローレンが家族すごい好きなのわかってるから。本当に少しでも時間を一緒に過ごしたいだけだから、その日に。私もこれがもし日本だったら同じ気持ちになってるかもしれないし…」

ローレン「ごめん、なんで泣いてるかわかんない。ごめん…。最近ちょっとストレスがたまってただけ」

エビアン「なんで?」

ローレン「いや、なんもないけど、普通にあとちょっとイライラしてるだけ」

エビアン「どうしてイライラしてるの?全部いってよ」

ローレン「私の事を理解しようとしてるんじゃなくて、自分が正しいとわからせるために言ってる気がする。皆の気持ちもわかるから日にちとか調整してるのに、そういうことは言わない方がいいって責められたから」

エビアン「私たちの気持ちも考えてほしい」

ローレン「言い方がちょっと違ったと思う」

喧嘩の原因は大体「言い方」

これはちょっとエビアンの言い方がきつかったのかなと。ナオミやゆうやに対してもあったように思うんですが、気になる表現や表情があったときに「なんで?それどういうこと?そういうこと言わないで」と逃げ道を与えず責める形になっていて、強く言われた相手からすると「そうだよね!ごめんね」とは思えず、ただただ萎縮してしまうんじゃないかなぁと。

See me

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それまでにもリスケになって困ることがあったのかもしれないし、ローレンの「家族に怒られちゃうかも」は言わなくてもいいことではあったかもしれないけれど、まあ言葉のあやというか、拾い上げなくてもいいところなんじゃないかなーとも思います。あんまりなんで?どうして?そういうこと言わないでってなると気軽に言葉を発しづらくなりそうで。

とはいえ、怒る側もつらいものだし難しいですね。テレビに映って放送されることをわかって言っているんだから勇気のいることですし。女子メンバー最年長で責任感の強いエビアン、あえて怒って悪役を買って出ないといけない場合もあるのだと思います。

ただ、逃げ道を与えたほうが、とかは理想論ですけど、正論でももうちょっと優しく言ってあげたほうがいいかなっていう気がします。ちなみに夫婦喧嘩の原因第一位も、言い方の問題なんだとか。

エビアンも最初は穏やかに話をしていたんですね。時間をずらしてもいいしって。「家族に怒られるかも」という言葉がトリガーでした。

それと、エビアンが日本語ペラペラだから忘れがちになってしまうんですが、彼女も日本語は母語じゃないんですよね。だから、必要以上にきつく聞こえてしまっているというのもあるかもしれません。(後半はほとんど英語で話していましたが。)

ローレンの涙、涙

ローレンの顔がみるみる赤くなって、目にいっぱい涙をためてしまったのは、見ていてかわいそうでした。どうしてそんなにサンクスギビングデーにこだわるかというと、ナオミが卒業するからなんだよということを伝えてあげたほうが親切だったかと思います。

エビアンも「私もその日はママの誕生日だけど、ちゃんと話をして納得してもらった」と言っていましたが、ローレンもナオミの卒業を知っていたら、家族に話して対応していたことでしょう

ただ、エビアンからナオミの卒業を言うわけにもいかない、うーん。タイミングが悪かったというかなんというか。

そんなわけで、ハラハラと二人の様子を見ていたナオミ、ローレンにも卒業を打ち明けます。「私ね、サンクスギビングが終わったら、卒業するんだ」

それを聞いて驚き、「今日もう二回(泣いちゃう)、、」と再び涙のローレン。

ナオミ「だから、みんなで過ごせるアメリカの行事の最初で最後だったの」

ローレン「だからか、、(涙)ナオミ~…」

そこで「いやいや、先に言ってよ!だったら私だって対応してたし」となるんじゃなくて、「ハグしていい?」って泣いちゃうローレンかわいいな、いい子だな!って思います。

ゆうやは案外人見知り?

そんなことがあったとも知らないゆうや、エビアンに「今日何してたの」と聞かれ「学校行って~、エリックのこと手伝って~」(スタジオメンバーから絶対学校行ってないと言われていたゆうやですが、ちゃんと行ってる 🙂 )。

エビアンから「もっと外の人と関わったほうがいい」と言われるゆうや。意外に人見知りなところがあるんですかね。

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その後のゆうすけとローレン

一方、部屋の黒板にターキーの絵を描くローレンに、「何やってんのー」と何もなかったかのように話しかけるゆうすけ(けなげ)。

「やっぱ上手いね、めっちゃ」と絵を褒められ、嬉しそうなローレン。ローレンって、褒められたときの照れ方がかわいいんだよね。

デートについて、二人とも「映画楽しかった」と言っているのが悲しい。(ほとんど会話できなかったんだし仕方がないですね。)ローレンはナオミやエリックに「私は友達でいくよ」と宣言した通り、期待を抱かせないように一生懸命振舞ったんですよね。そのとき傷つけてしまうのは悲しいけど、前も書きましたがそれが本当の優しさなんじゃないかと思います。いかんせん不器用だけど。

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エビアンとゆうやはカップル一歩手前!?

プールサイドで一緒にソファに腰かけ、「足つめた!」とエビアンの足に普通に触れるゆうや。もうカップル寸前の状態に見えますよ!

エビアンは、ナオミからゆうやへの気持ちを吹っ切ったことを聞かされたときも嬉しそうだったし、それ以来ゆうやへの眼差しも柔らかくなったように見えます。やっぱりゆうやのこと、エビアンもかなり気になってるかな?でなければ、足を触るゆうやの手を振り払っていることでしょう。

「何か掛けるもの持ってこようか?」とジェントルなゆうや。彼は一見ぶっきらぼうに見える分、どんどん良さが見えてきて、加点されるタイプの男の子かもしれないですね。

エリックといると安心できる?ローレン

エリックの仕事場(建設中のカフェ)にお邪魔するローレン。ローレンはエリックと喋っているときは特に自然体に見えますね。エリック同僚のエリオットさんからも、ゆうすけとのデートについて聞かれています。

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「木曜だったらディナー行ってた?」と聞かれたローレン、「そうね、行ってた」と。行ってたのか…!!ローレンってたとえ恋愛感情がなくても、理由もなく断るということをしない子ですね。ディナーに行けたら、少しでも展開は違っていたかもしれません。ゆうすけ、間が悪かったね…。ディナーが実現していたら、二人でどんな話をしたのかも気になるし、残念です。

6人で最初で最後の記念日、サンクスギビングデー

さて、サンクスギビングデーにみんなでディナー。ローレンの赤い花柄のワンピースがかわいいです。

思ったのが、エビアンとローレンはあんなに喧嘩しても、楽しくおしゃべりするときはギスギスしないんですよね。切り替えが上手でさっぱりしていて。これはナオミとローレンにも感じたんですが、こういうところ偉いなーすごいなーと思います。

今日は7話だよ!Ep 7 is up! #テラスハウス#ランチデート

LALAさん(@this_is_lala)が投稿した写真 –

それと、メンバーみんなで話しているところを見ると、(エリックはメンバーから「お父さん」と呼ばれているらしいんですが)確かにエリックはどっしりとして包み込む感じのお父さんぽさある気がします。

ナオミの卒業は、このとき全員に伝えられたんだったかな。自分への気持ちに気付いていたはずのゆうやはどう思ったのかなーなんて、気になります。

ウミガメと戯れるパラダイス

卒業するナオミの希望で、週末はみんなでビーチへ。ウミガメと泳ぐみんな、もう青い海で泳ぐ映像が美しくてウミガメはかわいくて、パラダイス?とっても気持ちよさそうです!

ローレンは泳いでいませんが、モデルさんですからね。テラスハウスに入ってから何度かビーチに出かけていますが、お肌のために神経質なくらい紫外線を避けてもおかしくない職業です。服を着て海岸に座ってるだけでも、思ってる以上に焼けますからねー。

周りのみんなが海が好きな分、ローレンにはちょっと試練かもしれません。ただ、ナオミが楽しそうだったので今回はローレンもそれが一番嬉しいことでしょう

ゆうすけから爆弾発言

最後に、テラスハウスのテラスでみんなでディナー。焼肉でしょうか。ビーガンのローレンはこういうときひたすら野菜を食べているのかな?

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ナオミがみんなにこれからの夢を尋ねていると、ゆうすけがナオミに話したいことがあると呼び出します。何かと思ったら、なんとゆうすけも「俺もそろそろこの家を出ていこうかなと」と、卒業宣言…!

ゆうすけは長く滞在するメンバーかと勝手に思っていたので、ナオミに続いてショックです。まだゆうすけの歌声聞いてないのに…!

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ゆうすけ「(恋愛は)自分の思ってたようにはいかなかったけど、デートには来てくれたし、いい経験になった。これからはいちいちゆうやとかエリックに聞いたりしないで、一人で考えて頑張っていこうと思う」

ナオミ「今のゆうすけくんなら大丈夫だよ」「みんなと積極的に話してるじゃん」。エビアンも言ってましたよね。「最初の頃と全然違う」って。ドギマギして、ウクレレ弾く係みたいになって切ないこともあった序盤から、見違えるように成長したのでしょうね。

ナオミとゆうすけが卒業となると、近々男女それぞれ新メンバーが加入することになるんですね。どんな人たちが入ってくるのでしょうか。二人が去るのは寂しいですが、新たな風にも期待したいですね!

(→追記:10話で新メンバーが加入しました!

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10話の感想はこちら:ゆうすけ&ナオミ涙の卒業、ローレン&エリックの関係は?|テラハハワイ10話感想その1



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